パーソナルジムの選び方

健康診断後にジムを始めるなら — 結果別の運動再開3パターンと医療連携のポイント

「健康診断の結果を見て、今度こそ運動を始めようと思った」——Re:Glowの無料カウンセリングに来られる40〜60代の方の約半数が、健診の結果をきっかけにご連絡くださっています。

結果がA判定であれ、C判定(要注意)であれ、「今の自分にどんな運動が合うのか」を知ることが最初のステップです。

想定読者: 健康診断後に運動を始めたい・再開したい40〜60代の方。A判定でも運動習慣を作りたい方、C判定(軽度要注意)で生活改善したい方、D判定(要再検査)で医師相談を前提にジム活用を検討している方。 1分要約(読み飛ばす方向け):
  • 結論: 健診後の運動の始め方は「判定レベル」によって変わります。A判定なら運動習慣作り、C判定なら生活改善重視のプログラム、D判定なら医師相談が先決です。
  • ジム選びの軸: 判定レベルに合わせて、公営・フィットネスジム・パーソナルジムを使い分けることが効果的です。
  • Re:Glow現場の傾向: 健診結果を持参して来られる40〜60代の方は、「何から始めればいいか分からない」という悩みが最も多い傾向があります。

この記事の結論(3点まとめ)

    • 健診後の運動開始は「判定レベル別の3パターン」で考える — A判定(良好)、C判定(要注意)、D判定(要再検査)で、適切なジムの種類と始め方が変わります。
    • D判定は「医師相談が先・ジムは後」が原則 — 要再検査・要医療レベルは、運動開始前に医師の許可と運動指導を得ることが重要です。
    • パーソナルジムは健診結果を持参できる — 中性脂肪・血圧・体重・血糖値などの数値を共有することで、個別のプログラム設計が可能になります。
保戸塚 康裕
監修者 Re:Glow代表 保戸塚 康裕

NSCA認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT:全米ストレングス&コンディショニング協会が発行する国際的なトレーナー資格)。大手パーソナルジム勤務を経て独立し、Re:Glow パーソナルジムを設立。延べ3,000件以上のセッション実績を持ち(2024年10月開業以降・自社集計)、初心者から競技者まで幅広い層の指導を行う。本記事は2026年5月時点の情報に基づき、実態が変化した場合は都度更新します。

本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療上の助言を意図するものではありません。体調に不安がある方、要再検査・要医療判定を受けた方は、運動を始める前に必ず医療機関にご相談ください。記事内の情報には個人差があります。

健診後に「何から始めればいいか分からない」が起きる原因

Re:Glow パーソナルジム — 健康診断後の運動相談

このセクションの要点: 健診後に運動が続かない・始められない背景には、「判定レベルに関係なく同じ方法を試してしまう」という設計ミスが多い傾向があります。

健診結果を受け取った後、多くの方が「運動しなければ」と感じます。

しかし、毎年同じ思いを持ちながら続かない方が多いのはなぜでしょうか。

Re:Glowの無料カウンセリングで観察してきた範囲では、以下の3つが主な要因として挙がります。

要因1: 判定レベルに関係なく「とりあえず入会」してしまう

A判定の方が高価なパーソナルジムに入会する必要はない場合もありますし、D判定の方が自己判断でハードな運動を始めることは身体リスクを伴う場合があります。

「判定レベルに合った運動の種類・強度・サポートの程度」を選ぶことが、継続の土台になります。

要因2: 「運動の種類」より「どこに入るか」を先に決めてしまう

ジムの種類(公営・フィットネスクラブ・パーソナルジム)を先に選んでしまい、「自分に必要な運動の内容」が置き去りになりやすい傾向があります。

有酸素運動が主か、筋力トレーニングも必要か、食事との組み合わせが大切かによって、最適なジムの形が変わります。

要因3: 「結果を見て焦る」ものの、具体的な一歩が分からない

健診後の「焦り」は行動のエネルギーになりますが、「何をどう始めるか」が分からないと焦りだけが先行して疲れてしまいます。

「何年か後に健診でまた同じ結果を見ている自分」にならないための設計が必要です。

まず確認すべき:判定レベルと運動の始め方の目安

判定一般的な意味運動開始の前提
A(異常なし)基準値内、問題なし特別な制限なく開始可能
B(軽度異常)基準値から少し外れているが日常生活に支障なし基本的に開始可能、自己観察推奨
C(要指導・要観察)生活習慣の改善が推奨される開始可能だが内容・強度の配慮が必要
D(要再検査・要医療)精密検査や治療が必要な可能性がある運動開始前に医師への相談が原則

(判定基準は検診機関や実施機関によって表記・内容が異なる場合があります。詳細はご自身の健診結果票または主治医にご確認ください。)

厚生労働省の生活習慣病予防に関する情報(生活習慣病予防のための健康情報サイト)でも、定期的な身体活動の維持が生活習慣病予防の基本として位置づけられています。

「今は問題ないが、このまま続けると数年後に数値が変わる」というパターンをRe:Glowの現場でも多く見てきています。

次の一歩

まず手元の健診結果票を開いて、自分の判定が上記のどのゾーンに当たるかを確認してください。それだけで「何から始めるか」の方向性が見えてきます。

パターン1 — A・B判定(良好・軽度異常)の方の運動習慣作り

Re:Glow パーソナルジム — 運動習慣の設計

このセクションの要点: 「今は良い数値」だからこそ、運動習慣を作るチャンスです。現状維持より一段上の身体能力を目標にできます。

A・B判定の方は、医師の許可なしで運動を開始できるのが一般的です。

ただし「良い結果が出たから安心」で終わらせず、「この結果を維持・さらに改善する」ための習慣作りを始める好機です。

この判定の方に向くジムの種類

公営スポーツセンター・フィットネスジム(市民プール等)
  • 低コストで始められる(月額2,000〜5,000円程度が目安)
  • 有酸素運動(ウォーキングマシン、自転車エルゴメーター)中心に使いやすい
  • 自由度が高い分、何をすればよいか分からなくなりやすい点が課題
フィットネスクラブ(大手チェーン等)
  • マシンジム+スタジオプログラムで多様な選択肢がある
  • 月額7,000〜13,000円程度が目安(施設・地域により異なる)
  • 運動経験が少ない方は最初の1〜2ヶ月で挫折しやすい傾向がある
パーソナルジム
  • 運動経験ゼロからでも目標に合ったプログラムを組んでもらえる
  • 「何をすればよいか分からない」という初期の迷いを解消しやすい
  • 継続サポートがある分、費用は上記より高めになる傾向がある

A・B判定の方の運動目標設定の目安

「健康維持のための運動」として一般的に推奨される目安として、週150分以上の中強度有酸素運動または週75分以上の高強度有酸素運動(「傾向」として参考にする程度の目安であり、個人の体力・体調によって異なります)が挙げられています。

最初からこの水準を目指す必要はなく、「週2〜3回、1回20分の軽い運動から始める」という積み上げ方が継続しやすい傾向があります。

次の一歩

A・B判定の方は「週2回・30分」を最初の目標にするのがおすすめです。

Re:Glowでは無料カウンセリング&無料体験で「今の体力に合ったスタート強度」を一緒に確認できます。

パターン2 — C判定(要指導・要観察)の方の生活改善アプローチ

Re:Glow パーソナルジム — C判定からの生活改善

このセクションの要点: C判定は「すぐ危険」ではなく「今が改善のタイミング」です。中性脂肪・血圧・血糖値など、どの項目がC判定かによって、適切な運動の方向性が変わります。

C判定(要指導・要観察)は、「基準値から外れているが、すぐに治療が必要なレベルではない」という状態が多い傾向があります。

生活習慣の改善(食事・運動・休養)で数値が改善するケースもあるため、運動習慣の確立が特に重要なタイミングです。

C判定の項目別・運動との関係の目安

中性脂肪(トリグリセリド)が高い場合
  • 有酸素運動が中性脂肪の改善に関連しやすいとされる傾向がある(参考目安、個人差あり)
  • ウォーキング・水泳・自転車こぎなど、継続できる有酸素運動から始めることが多い
  • 食事との組み合わせで変化が出やすいため、栄養指導も合わせて検討することが有効な場合がある
血圧(収縮期・拡張期)が高い場合
  • 定期的な有酸素運動が血圧管理に関連するという報告がある(個人差あり、医師の指導が優先)
  • 激しい筋力トレーニング(特に高負荷の無酸素運動)は、一時的に血圧を上昇させる可能性がある
  • 血圧が高い方は、運動の種類・強度について担当医に確認してから開始することをおすすめします
メタボリックシンドローム(腹囲+複数の数値異常)
  • メタボの改善には、有酸素運動と筋力トレーニングの組み合わせが関連するという傾向がある
  • 腹囲(内臓脂肪)を減らすことが複数の数値改善につながりやすい傾向がある
  • 自己流でのトレーニング強度設定は難しい場合が多く、専門家のサポートを得やすい環境が有効なことがある
血糖値・HbA1cが高い場合
  • 運動は血糖コントロールに関連するという傾向があることが知られている(個人差あり)
  • ただし、薬剤を服用している方・インスリン使用者は、低血糖リスクを避けるため必ず医師に相談してから運動を開始してください

C判定の方にパーソナルジムが向くケース

以下のような状況では、フィットネスジム(自由利用型)よりパーソナルジムが合いやすい傾向があります。

  • 「何の運動をどれくらいやれば数値が改善するか分からない」
  • 以前自己流で運動して成果が出ず、続かなかった経験がある
  • 健診結果の数値を見ながら一緒にプログラムを考えてほしい
  • 食事と運動を合わせて指導してほしい

Re:Glowでは健診結果の数値(中性脂肪・血圧・体重・体脂肪率など)を持参いただくことで、その数値を念頭に置いたプログラム設計をすることが可能です。

「医療機関に行くほどではないが、自分では改善できない」という方のご相談を多くいただいています(Re:Glow内部ヒアリング、自社集計、個人差あり)。

パーソナルジムとフィットネスジムの費用・サポート内容の違いについてはパーソナルジムの料金と続け方ガイドでも確認できます。

パターン3 — D判定(要再検査・要医療)の方の医師連携前提の活用法

Re:Glow パーソナルジム — 医師連携とパーソナルトレーニング

このセクションの要点: D判定は「まず医療機関へ」が原則です。医師の診察・許可を得た後で、運動を安全に開始するためのサポートとしてパーソナルジムを活用するという順番が重要です。

D判定(要再検査・要医療)を受けた方に、真っ先にお伝えしたいのは「ジムを探す前に医療機関へ」という点です。

「運動が大事だと分かっているから、まずジムに入ろう」という動機は理解できますが、D判定レベルの状態で自己判断で運動を開始することは、身体に予期しない負担をかける可能性があります。

D判定後の正しい手順

  • まず医療機関を受診する — かかりつけ医または専門医に健診結果を持参して相談する
  • 運動の可否と条件を確認する — 「どの運動を」「どのくらいの強度で」「何を避けるか」を医師に確認する
  • 医師から運動許可・条件が出た後 — パーソナルジムなど専門家の下で安全に開始する
  • 定期的に医師・ジムの両方と状態を共有する — 数値変化を医師に報告しながら、ジムでのプログラムを調整していく

パーソナルジムと医療機関の連携イメージ

パーソナルジムのトレーナーは「医療専門家ではない」ことを前提としてください。

トレーナーは「体力づくり・運動プログラムの専門家」であり、診断や治療を行うことはできません。

ただし、以下のような形での連携は可能です。

  • 医師から「週2回・低強度の有酸素運動から」と指示を受けた方に対し、その条件の範囲内でプログラムを組む
  • 「心拍数を○○以上に上げないこと」という医師の指示を守りながらセッションを進める
  • セッションごとに体調変化・自覚症状を記録し、次回の医師受診時に報告するための情報を整理する

Re:Glowでは、医師から運動許可が出た後の「安全な運動の始め方」についての相談を受け付けています。

「要再検査だが、医師から軽い運動は始めてよいと言われた」という方も、まず無料カウンセリング&無料体験で現状をお伝えください。

医師の指示を最優先にしながら、その範囲内でできることを一緒に設計していきます。

Re:Glowの現場視点 — 健診後に来られる40〜60代の傾向と対応

Re:Glow パーソナルジム — 現場での健診後サポート

このセクションの要点: Re:Glowでは、健診結果をきっかけに来られる方が一定数います。現場で見えてきた傾向と、実際の対応パターンをお伝えします。

現場視点1 — 健診結果を持参する方の「3つの共通パターン」

Re:Glowの無料カウンセリングで健診結果を持参される40〜60代の方には、以下の3つのパターンが多い傾向があります(Re:Glow内部観察、2024年10月〜2026年4月、初回カウンセリング時の確認、自社集計・非代表的サンプルのため参考値)。

パターンA: 「今年こそ変えたい」型

毎年健診後に「運動しよう」と思い、始められないまま翌年の健診を迎えてきた方。

「何から始めればいいか分からない」という悩みが中心で、最初の一歩の設計が最も重要です。

週2回・1回50分のセッションから始めて、3ヶ月で「ジムに来ることが当たり前」の状態を目指すケースが多い傾向があります。

パターンB: 「数値を下げたい」型

中性脂肪・γ-GTP・血糖値・体重のいずれかが継続して高めで、「今年は特に数値が気になった」という方。

健診結果の数値を持参いただき、その数値に配慮したプログラムを設計します。

3〜6ヶ月の継続で、次回健診時の数値変化を一つの目標として設定することが多い傾向があります(効果には個人差があります)。

パターンC: 「医師に運動を勧められた」型

かかりつけ医または専門医から「運動を始めましょう」と言われたが、「何をどう始めればいいか分からない」という方。

医師から運動の条件(強度・種類・禁忌事項)について聞けている場合はその条件を、聞けていない場合はまず医師への確認を促してからプログラムを設計します。

現場視点2 — 医療機関との連携実例(参考)

Re:Glowでは、医療機関と直接的な提携関係はありませんが、以下のような形で医療と運動の連携をサポートした実例があります(個人を特定しない形での参考例、成果には個人差があります)。

実例A(50代男性・中性脂肪高め・C判定)

健診でC判定(中性脂肪・体重)を受け、かかりつけ医から「食事と運動の改善を3ヶ月試してみましょう」と言われてご来店。

週2回のパーソナルセッションと、セッション外の週1回の自主ウォーキング(30〜40分)を組み合わせた。

3ヶ月後の再検査で数値変化が見られ、医師から「続けましょう」との方針になった(効果には個人差があります)。

実例B(60代女性・高血圧・B判定からC判定へ)

前年B判定だった血圧が今年C判定になり、医師から「生活改善を指示されたが何をすればよいか」とご来店。

医師に「低強度の有酸素運動から始めること」「高負荷の筋トレは避けること」という条件を確認いただいた後、その条件の範囲内でウォーキング指導と軽い筋力トレーニングを開始。

毎回のセッションで体調確認を行い、自覚症状が変化した際はすぐ医師に相談するよう案内している(効果には個人差があります)。

三鷹台店・深大寺店のセッション環境

よくある質問

Re:Glow パーソナルジム — 店舗内観

Q1. 健診後すぐにジムを始めてもよいですか?

A判定・B判定の方は、特別な医師の許可がなくても一般的に運動を開始できます。

C判定の方は基本的に運動開始は可能ですが、血圧・血糖値・心電図などで異常がある場合は、事前に医療機関で相談してからの方が安心です。

D判定の方は、必ず医師に相談してから運動を開始することをおすすめします。

「自分がどのパターンか分からない」という場合は、健診結果票を持参してかかりつけ医に確認するのが最もシンプルな方法です。

Q2. 中性脂肪が高いと言われました。どんな運動が向きますか?

中性脂肪の改善には、継続的な有酸素運動が関連しやすいとされる傾向があります(個人差あり)。

ウォーキング・軽いジョギング・水中ウォーキング・自転車こぎなど、息が少し弾む程度の強度を週3〜5回、1回20〜30分から始めることが一般的な目安とされています(医師の指示がある場合はそちらを優先してください)。

食事(特に糖質・アルコール)との組み合わせで変化が出やすい傾向があるため、栄養面の見直しも並行するとよいことがあります。

Q3. パーソナルジムに健診結果を持っていってよいですか?

はい、持参いただくことをむしろおすすめします。

数値(体重・体脂肪率・中性脂肪・血圧・血糖値など)を共有することで、トレーナーが「この方のプログラムで配慮すべき点」を把握した上でメニューを設計できます。

ただし、トレーナーは医療専門家ではないため、数値の診断や治療に関するアドバイスは行いません。

「医療面は医師に、運動面はトレーナーに」という役割分担が基本です。

Q4. 健診でオールC(複数項目でC判定)でした。運動しても意味がありますか?

複数項目でC判定が出た場合でも、適切な運動習慣の確立は生活習慣改善の重要な柱の一つです。

ただし、複数の数値に異常がある場合は自己流での運動開始よりも、一度医師に相談してから「どの程度の運動が安全か」を確認することをおすすめします。

その後でパーソナルジムや指導者の下で段階的に運動習慣を作っていく方が、安全かつ継続しやすい傾向があります。

まとめ — 健診後の「運動の始め方」は結果別に選ぶ

Re:Glow パーソナルジム — 健康的な運動習慣

健康診断後の運動の始め方は、判定レベルによって「何を優先すべきか」が変わります。

  • A・B判定: 制限なく運動を開始できる。継続のために「何を・どれくらい・どう続けるか」の設計が重要。
  • C判定: 生活改善の好機。中性脂肪・血圧・血糖値など項目別の特徴を把握し、適切な運動と食事の改善を組み合わせる。
  • D判定: 医師相談が先決。医師から運動許可・条件を確認した後で、パーソナルジムなど専門家の下で安全に始める。

健診結果はあくまで「現時点の数値の傾向」を示すものです。

運動習慣の確立には時間がかかりますが、「次の健診で一つでも数値を改善する」という具体的な目標を持つことで、継続のモチベーションが維持しやすくなる傾向があります。

Re:Glowの無料カウンセリング&無料体験では、健診結果を持参いただいた上での相談を歓迎しています。

「どこから始めればよいか分からない」という方にこそ、最初の設計から一緒に考えていきます。

こんな方はぜひご相談ください:
  • 今年の健診結果を見て運動を始めようと決意した
  • 中性脂肪・血圧・体重の数値が気になる
  • 医師から運動を勧められたが、何をすればよいか分からない
  • 毎年「今度こそ」と思いながら継続できなかった経験がある

既存の健康診断と医療連携に関する詳細は健康診断で引っかかったらパーソナルジム?結果別の運動計画と医療機関との連携ポイントもあわせてご覧ください。

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