「GW明けから何となく体がだるい」「新生活が始まって疲れが抜けない」「やる気が出ず会社に行くのがつらい」というご相談は、Re:Glowでも4月後半〜5月にかけてよくいただきます。
想定読者: 30〜50代の会社員・新社会人・新しい環境で疲れを感じている方。気分の落ち込みや倦怠感が2週間以上続く方は、本記事より先に医療機関の受診を最優先してください。
この記事で答える主な疑問:- 五月病に運動は本当に効くの? → 結論セクションで「軽減の一助になる傾向」を整理
- どんな仕組みで気分や疲労に影響するか? → 自律神経・睡眠・気分の3軸で解説
- どんな運動内容を選ぶといいか? → 5つのアプローチで具体策を提示
- 心療内科に行くべきラインは? → 受診目安と医療連携の整理
結論からお伝えすると、適切な強度の運動は五月病・GW明けの不調を「軽減する一助」として一般的に取り入れられているアプローチです(個人差が大きく、症状が重い方には当てはまりません)。
ただし、五月病は医学用語ではなく、「適応障害」「うつ病」など医療判断が必要な状態が含まれる可能性があります。
症状が2週間以上続く・日常生活に支障がある場合は、本記事の運動より先に心療内科・精神科・心理士への相談を最優先してください。この記事では、運動が役立つ仕組みと、パーソナルジムで無理なく取り組むための5つのアプローチを、医療連携の指針を含めて整理しました。
結論 — 運動は五月病の「軽減の一助」として一般的に取り入れられる
このセクションの要点: 適切な強度の運動は気分・睡眠・自律神経の調整に役立つ傾向があるが、医療判断を代替するものではない。
運動が気分や疲労、睡眠の質に良い影響を与えやすい傾向は、公的機関や学会の情報でも一般的に紹介されています。
参考(本記事の主張との対応関係を併記):
- 「気分・モチベーション維持」の根拠 → 厚生労働省「健康日本21(第三次)」(2024年〜・身体活動・運動分野の基本目標として『運動習慣者の増加』を掲げる) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/index.html (参照日: 2026-04-26)
- 「自律神経・運動強度の目安」の根拠 → 厚生労働省「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」(2024年公表・成人は中強度以上の身体活動を週23メッツ・時相当を推奨) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/index.html (参照日: 2026-04-26)
- 「睡眠の質改善」の根拠 → 厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」(2024年公表・成人の睡眠の質確保で運動習慣を関連要因の1つとして提示) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/index.html (参照日: 2026-04-26)
ただし五月病の原因や重症度は人により大きく異なるため、運動だけで全てが解決する想定ではご利用いただかないことが大切です。
特に以下の症状が2週間以上続く方は、まず医療機関の受診を最優先してください(本記事ではこれを「受診基準」と呼び、以降の本文・FAQ・CTAでも同じ基準を参照します)。
- ほぼ毎日続く気分の落ち込み
- 何をしても楽しめない・興味がわかない
- 夜眠れない・朝早く目覚める
- 食欲不振または過食が続く
- 集中力低下で仕事・家事に支障
- 死にたい・消えたい等の考えが浮かぶ
医療機関で問題ないと判断された範囲で、運動を「補助的なセルフケア」として取り入れるのがRe:Glowでの基本姿勢です。
この記事を読むことで得られること:- 五月病・GW明けの不調に運動がどう役立つかの仕組みが分かる
- パーソナルジムで取り組む5つのアプローチが分かる
- 医療機関への受診目安が整理できる
- Re:Glowの現場で実践している配慮が分かる
五月病・GW明けの不調で見られる3つのサイン
このセクションの要点: 気分の落ち込み・睡眠リズム乱れ・倦怠感の3つが、現場で多く聞かれる典型的なサイン。
Re:Glowにご相談に来られる方のうち、4月後半〜5月にかけて多く聞かれる不調を整理します。
サイン1: 朝起きるのがつらい・出社の意欲が落ちる
新生活・新年度の緊張感が連休で緩み、「もう一度頑張る」スイッチが入りにくくなる状態です。
- 月曜の朝が極端につらい
- 通勤途中に気分が重い
- 仕事に集中できない
- 些細なことでイライラする
これらの症状は多くの方が一過性で経験するものですが、長期化すると医療判断が必要な状態に進む可能性があります。
サイン2: 睡眠リズムの乱れ
GW中の生活リズム変化、寝だめ、夜更かしから睡眠の質と量が乱れた状態です。
- 寝つきが悪い・夜中に何度も起きる
- 朝起きられない・休日も寝坊で取り戻せない
- 寝ても疲れが取れない
- 日中の眠気が強い
睡眠の質低下は、自律神経の乱れと気分の落ち込みを助長する傾向があります(参考: 厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/index.html )。
サイン3: 体の倦怠感・疲労感
「特別な原因はないのに疲れが抜けない」状態は、新生活・GW明け期に多く見られます。
- 階段を上がるのが重い
- 家事・趣味に手が伸びない
- 普段より体が重く感じる
- 食欲が落ちる、または過食気味
慢性的な疲労については慢性疲労が抜けない40〜50代へ — パーソナルジムで睡眠の質と疲労回復を整える5ステップも参考にしてください。
このセクションのアクション: 自分のサインがどれに当てはまるかを確認し、2週間以上続く場合は医療機関への受診を検討しましょう。
運動が役立つ仕組み — 自律神経・睡眠・気分の3軸
このセクションの要点: 運動は自律神経・睡眠・気分の3軸に間接的に作用するアプローチとして紹介されることが多い。
運動がGW明けの不調にどう作用しやすいかを、3軸で整理します。
軸1: 自律神経のバランス調整
適切な強度の運動は、交感神経と副交感神経の切り替えを促す動きとして紹介されることが一般的です。
- 中強度の有酸素運動が日中の交感神経活動を促す
- 運動後の副交感神経優位な時間帯がリラックスを生みやすい
- 呼吸を整える種目(ヨガ的要素)で意識的なリラックスが入れられる
ただし過度な高強度運動は逆効果となるケースもあるため、強度設計が重要です(個人差大)。
軸2: 睡眠の質改善
運動が睡眠の質に良い影響を与えやすい傾向は、複数の公的機関でも紹介されています。
- 適度な疲労による寝つきの改善傾向
- 深い睡眠(ノンレム睡眠)の比率変化の傾向
- 体内時計のリズム調整補助
ただし就寝直前の高強度運動は寝つきを妨げることがあるため、運動時間帯にも配慮が必要です。
軸3: 気分・モチベーションの維持
運動による気分の改善は、複数の研究で「軽度〜中程度の効果」が報告される領域です(個人差・条件差が大きく、医療判断を代替するものではありません)。
- 達成感・自己効力感の積み上げ
- 「動いた」という事実が翌日のモチベーションに繋がりやすい
- ジムでのトレーナーとの会話による外的サポート
メンタル面と運動の関係についてはジムでメンタルは強くなる?運動×メンタルヘルスの効果とパーソナルジムの使い方で詳しく整理しています。
パーソナルジムで取り組む5つのアプローチ
このセクションの要点: 軽強度有酸素/姿勢呼吸/睡眠リズム逆算/達成可視化/会話によるサポートの5本柱。
GW明けの不調期にRe:Glowで提案している、5つのアプローチを紹介します。
アプローチ1: 軽〜中強度の有酸素運動
不調期は高重量・高強度を避け、軽〜中強度の有酸素を中心にします。
- ウォーキング(30〜45分・週2〜3回)
- 軽いランニング・サイクリング
- インクラインウォーキング(傾斜歩行)
- マシンウォーカー
「運動した」という達成感を負担なく積み上げることを優先します。
アプローチ2: 姿勢と呼吸を整える種目
新生活で硬くなった胸椎・肩甲骨・横隔膜を緩める種目を取り入れます。
- 胸椎ローテーション(オープンブック・90/90)
- 横隔膜呼吸ドリル
- 肩甲骨モビリティ
- ストレッチ・モビリティ全般
呼吸を深く保てるようになると、自律神経のバランス調整にも繋がりやすい傾向があります(個人差あり)。
アプローチ3: 睡眠リズムから逆算した運動時間
睡眠の質を整えるために、運動時間を就寝3〜4時間前までに設定します。
- 朝〜昼: 軽い有酸素・ストレッチで体内時計をリセット
- 夕方: 中強度の筋トレ・有酸素OK
- 就寝3〜4時間前以降: 強度を下げる
夜遅い時間帯のセッションは、強度を控えめに調整するのが現場での目安です。
アプローチ4: 達成感を可視化する記録
不調期は「自分はできていない」という感覚が強くなりがちです。
ジム側ではシンプルな達成記録を一緒に残す運用を心がけています。
- 今日のセッション内容(種目・強度)
- 自己評価(10段階)
- 気分・睡眠の自己評価
小さな積み上げを可視化することで、「動けた自分」を再確認しやすい環境を作ります(個人差あり)。
アプローチ5: トレーナーとの会話による外的サポート
不調期は人との会話が減りやすい時期です。
パーソナルジムのセッションは1対1で60分の会話機会でもあります。
- 今週の睡眠・食事の振り返り
- 仕事・家庭で起きた変化の共有
- 今後の目標の整理
ただしトレーナーは心理士・医師ではないため、深刻な悩みは医療機関での相談を最優先としてください。
このセクションのアクション: 自分の状態に合った1〜2つのアプローチから始め、2週間続けても改善が感じられない場合は医療機関へ相談しましょう。
パーソナルジムが向いている5つの理由
このセクションの要点: 強度調整・予約柔軟・会話サポート・完全個室・医療連携の意識が、不調期に向く5つの強み。
GW明けの不調期にパーソナルジムが向いている理由を5つ整理します。
理由1: 体調に合わせて毎回強度を再設定できる
「今日は気分が重い」「夜眠れず疲労が残っている」といった毎回の体調変化にトレーナーが個別対応します。
集団型のジムやスタジオレッスンでは、こうした個別対応は難しい領域です。
理由2: 当日キャンセル・予約変更の柔軟対応
体調が著しく悪い日は当日のご連絡で予約変更を受け付けています。
「予約した日だから無理して通う」という発想を完全に外せる運用です。
理由3: 1対1の会話による外的サポート
セッション中の60分は話し相手がいる時間としても機能します。
ただし深刻な相談は医療機関へという線引きを明確にし、トレーナーは心理治療を行いません。
理由4: 完全個室で人目を気にせず通える
不調期は「人と顔を合わせるのが億劫」と感じる方も多くいます。
完全個室のRe:Glowなら他人の視線がない環境で運動に集中できます。
理由5: 医療連携の意識を持った運用
Re:Glowでは医療判断が必要な状態を見極め、必要に応じて受診を勧める運用を心がけています。
トレーナーが医療判断をすることはなく、心療内科・精神科・かかりつけ医の指示が最優先です。
Re:Glowの現場視点 — GW明け不調期の対応で実践していること
このセクションの要点: 強度低めの運用/受診促し基準/週1〜隔週運用/達成記録の4本柱。
Re:Glowで4〜5月のGW前後にお会いするお客様の対応で、現場で実践しているパターンをご紹介します。
プライバシー保護のため個人が特定されない形にまとめています。
現場視点1: 4〜5月は「強度を上げない月」と位置づけ
新生活・GW明けの時期は、強度を上げず動きの質を維持する月としています。
- 重量UPを止める
- 新規種目の導入を減らす
- ストレッチ・モビリティ比率を上げる
- 「やめない」を最優先
「春は整える期間」と読み替えると、不調期でも継続しやすくなります。
現場視点2: 受診を勧める基準を明確化
以下のサインがある方には、運動より先に医療機関の受診を強くお勧めします。
- 気分の落ち込みが2週間以上続く
- 普段の趣味・楽しみに興味がわかない
- 食欲不振・過食が続く
- 不眠が1週間以上続く
- 仕事・家事に支障が出ている
- 自分を傷つけたい・消えたい等の考えが浮かぶ
トレーナーは医療判断を行わず、心療内科・精神科への受診を寄り添って勧める運用です。
現場視点3: 週1〜隔週運用で「やめない」を優先
不調期に頻度を上げると、逆にプレッシャーで離脱しやすくなる傾向があります。
Re:Glowでは週1回〜隔週で「やめない」ことを優先し、回復に応じて段階的に頻度を戻す運用を提案しています。
Re:Glowでお聞きする範囲では、4〜5月にGW明けの不調を相談されたお客様のうち、「頻度を下げて続けた方」が3ヶ月後の継続率が高い傾向があります(小規模な現場観察で一般化はできない仮説的示唆)。
参考値の脚注:
- 対象期間: 2025年4月〜2025年7月
- 対象店舗: Re:Glow三鷹台店・深大寺店
- 分母: 4〜5月にGW明けの気分不調を口頭で共有したクライアント n=9名
- 継続率の定義: 「3ヶ月後(7月時点)に月1回以上のセッションを継続している」を継続とカウント
- 比較群: 「頻度維持または上げた方 n=4」と「頻度を下げた方 n=5」の2群を、それぞれの継続率で比較
- 実数: 頻度を下げた群は5名中4名が継続中(4/5=80%)、頻度維持・上げた群は4名中1名が継続中(1/4=25%)という当店内の観察値
- 集計方法: トレーナー記録上の予約継続有無で機械的にカウント
- 限界: ランダム化していない自己選択比較・サンプル数極小・特定店舗バイアスを含み、統計的検定なし
- 当店の参考目安として共有しており、効果や再現性を保証するものではありません
現場視点4: 簡単な達成記録を一緒に残す
セッション後に簡単な達成記録を一緒にメモする運用を行っています。
- 今日のメニュー(3行で)
- 自己評価(10段階)
- 気分・睡眠の3段階評価
- 来週の目標(小さく)
「動けた自分」を可視化する小さな積み上げが、長期継続の支えになる傾向があります(個人差あり)。
三鷹台店・深大寺店の不調期対応環境
両店舗とも完全個室・パウダールーム・カフェスペース完備で、不調期に「人目を気にせず立ち寄れる」環境を整えています。
- アクセス:京王井の頭線 三鷹台駅 徒歩6分
- 住所:東京都三鷹市井の頭2-11-16 ARKHOUSE井の頭101(B1F)
- アクセス:京王線 調布駅から車で約10分/バスで約15分
- 住所:東京都調布市深大寺東町2-7-2 meedo03号室
よくある質問
このセクションの要点: 通うべきか/頻度/費用/受診目安をまとめて整理。
Q1. 五月病かもしれませんが、ジムに通っていいですか?
医療判断が必要な「適応障害」「うつ病」等の可能性がある方は、ジムより先に心療内科・精神科への受診を最優先してください。
医療機関で「運動OK」と判断された場合、軽〜中強度の運動から段階的に取り入れるのが現場での基本です。
セッション中に体調が悪化した場合はすぐに中止し、ご家族・医療機関への連絡を一緒に判断します。
Q2. 不調期は週何回通うのが適切ですか?
週1回〜隔週が現場での目安です(個人差あり)。頻度を上げすぎるとプレッシャーで離脱しやすく、逆効果になる傾向があります。
「やめない」ことを最優先に、回復に応じて段階的に頻度を戻すのが基本です。
詳しくはパーソナルジムは月2回でも効果ある?少ない頻度で成果を出す考え方と工夫も参考にしてください。
Q3. パーソナルジムでメンタルケアまで頼めますか?
メンタルケアは医療機関の領域であり、トレーナーは医療判断を行いません。Re:Glowで提供しているのは「運動を通じた生活リズム調整の補助」であり、心理治療や診断ではありません。
メンタルヘルスの相談はジムでメンタルは強くなる?運動×メンタルヘルスの効果とパーソナルジムの使い方で線引きを整理しています。
Q4. 心療内科に行くタイミングはどう判断すればいいですか?
以下のいずれかが2週間以上続く場合は、早めの受診をおすすめします。
- 気分の落ち込みがほぼ毎日続く
- 何をしても楽しめない
- 不眠または過眠
- 食欲不振または過食
- 集中力・判断力の低下で日常生活に支障
- 自分を傷つけたい等の考え
迷ったらまず内科のかかりつけ医に相談するのも選択肢です。
受診のハードルが下がります。
参考: 厚生労働省「こころの健康に関する情報」(メンタルヘルス対策・ストレス相談窓口情報のエントリー先) https://www.mhlw.go.jp/ (トップから「政策について > 厚生労働省の取り組み > 心の健康」の経路で詳細にアクセス可能・参照日: 2026-04-26)
まとめ — GW明け不調期のパーソナルジム選び5つのチェックリスト
このセクションの要点: 強度調整・予約柔軟・会話姿勢・個室・医療連携の5項目で判断。
不調期にパーソナルジムを選ぶ際は、以下の5つの視点で判断するのがおすすめです。
| # | チェック項目 | 確認方法 |
|---|---|---|
| 1 | 体調に応じた強度調整が毎回できるか | 体験時に「気分や睡眠で強度を変えるか」を質問 |
| 2 | 当日キャンセル・予約変更が柔軟か | キャンセル規定・当日変更運用を確認 |
| 3 | セッション中の会話を丁寧に進められるか | 体験時のヒアリングの深さで判断 |
| 4 | 完全個室で人目を気にせず通えるか | 店舗見学・体験で実機確認 |
| 5 | 医療連携を理解した運用ができるか | 体験時に「不調期の対応経験」を質問 |
Re:Glowでは三鷹台店・深大寺店ともに上記5項目に対応しており、新生活・GW明けの不調期のお客様にもご利用いただいています。
「やめない」ことを最優先に、無理のない範囲で運動を続けていきましょう。ただし、症状が重く運動どころではない場合は、運動より先に医療機関の受診を最優先してください。
こんな方は無料カウンセリング&無料体験で相談がおすすめ
以下のいずれかに該当する方は、Re:Glowでの相談が次の一歩として効率的です。
- GW明けの倦怠感を運動で軽減したいが、自己流に不安がある
- 新生活で生活リズムが崩れ、運動から離れて1ヶ月以上経った
- 医師から運動OKの判断を受け、無理のない再開ペースを相談したい
体験当日に「最近の睡眠時間・気分・運動歴」を共有いただければ、初回からピンポイントで段階設計を一緒に組み立てられます。
【重要】医療優先の判断: 気分の落ち込み・不眠・倦怠感が2週間以上続く方、希死念慮がある方は、本記事のジム相談より先に心療内科・精神科・かかりつけ医への受診を最優先してください。Re:Glowは医療判断・治療を行う立場ではありません。
あなたの状況に合わせた次の一歩








